Explorer Diary Day 1-2

探検日誌 1日目の続き

船の元へ戻ったついでに謎だったアトラスパスVer1をもう一度調べるがやはり同じ状況。

銃の修理時したした際に触れたツールボックスを良く見ると
・スキャナー
・ファインダー
が修理可能なようだ。早速修理してみる。

手始めにスキャナを起動すると周囲の各種資源がディスプレイ上に表示されるようになった。非常に便利だ。
大きな鉱山はこの様に表示され、この後この金を無茶苦茶掘った。
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もう一つのファインダーをのぞいて見ると、ズームが出来るスコープのようだ。
色々な物を見ていると、きなり分析を始めだした!そして図鑑に植物を登録しましたのインフォメーション。

忘れていた。
私は惑星探検家でこの銀河のあらゆる生物と植物を図鑑に登録しそれを宇宙図鑑にアップロードするのが仕事だった。
それからは、スーツの維持機能を適時チャージしつつひたすら周囲の動植物の分析に努めた。

暫く探索しているとビーコンのような物を発見した。
調べてみると例の「アトラスパスver1」と同じように何かのパッチが必要のようだ。
このパッチはインベントリのクラフト機能で作成出来るパッチではないか!?

早速パッチを作成した上で再度調べると、ビーコンが起動!!
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どうやら近いポイントにある構造物の位置を探索してくれるようだ。

モノリスが気になったのでモノリスを選択するとレーダ上にその場所が表示されるようになった。

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途中寄り道をしつつ、モノリスに到着。

起動すると、謎かけ?なのか選択肢を迫られる。
明らかに危険そうだが、私は危ない生物を見てみたかった為に「氷を溶かす」選択をした。
結果、、、、、ダメージを受け、ゲックの評価が下がっただけだった。

他のモノリスや遺物を探索して分った事だが、この選択肢に正解するとゲックの評価が上がり
時にはその他のボーナス要素がある事もあった。
不正解だと、ダメージを受けゲックの評価が下がるようだ。
ゲックの評価が何を意味するのか今はまだ分らない。

いくつか、遺跡等を探索して資源を回収しているが一番の問題が
アイテムパックの枠が圧迫されている事だ。

とある放棄されたキャンプベースで、インベントリの拡張ボーナスが受けられた為
少しだけ余裕が出来たが、貴重と思われるスタックしないアイテムが多いせいで
本当に辛い。アイテムを捨てながら歩いている。

換金用と思われるアイテムすら捨てようかと思案している頃(というか実際はいくつか売っていた)
謎の構造物を発見!!!!
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スキャナには交易所と出ている。

神よ!

交易所があるからにはアイテム売買も可能である可能性が高い。
資源には目もくれず一直線に交易所を目指す。

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到着!大きい!そして、、、どっから入るのだろうか。。。
ええい、ジェットパックのブーストで無理やり侵入!!

上に上がると、宇宙船の発着所のような物もあった。
コンソールを起動すると宇宙船を呼び出す機能もあったので早速呼び出すと自動操縦により宇宙船が無事に届けられた。

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交易所はやはり、アイテムの売買が出来る模様。
アイテムにはそれぞれ相場が設定されているようで、なるべく高くて多くスタックしているものを売って
アイテムを整理した。

その後暫く探索したが大きな発見は無く順調に調査は進んだ。
1日目の探索はこれで終了。

セーブ等は特に無いが、ゲーム再開時にリスポン地点の概念がある為、宇宙船を出入りするか各種ポイントでセーブ端末を利用して
地点登録をする必要がある。

最後に本日の探検の記録を以下に掲載。
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これを100%にした上で明日は別の惑星にいってみたいと思う。

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